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2012年4月28日 (土)

最終号は購入するのかどうか

 ようやく小学館「昭和の名人アンコール」3圓生が入ったとメールが来たので、図書館に受け取りに行きました。予約を入れたのが、入庫したその日で2番目でしたから、1か月たって順位が一つ進んだ計算です。
 最初の人が都合ですぐに取りに行かなかったのでしょう。区によってですが、準備ができてから1~2週間は取り置いてくれます。そして2週間借りられますから、数日滞納したのでしょうか。いずれにしてもすぐに借りてGW中には返しに行きましょう。目的は初市販化された「百年目」ひとつですから。

 ところで、全4巻の「アンコール」ですが、最終号の金馬がまだ豊島区に入荷しません。もちろんリクエストは断られたって仕方がないのですが、これまで「決定版」26集・「完結編」26集をそろえているのにあと1冊が欠けるには理由があるのでしょう。日野市のほうにはスケジュール通り、4月初めには入っています。圓生を借りた時に問い合わせたら遅れているようだというので気長に待つことにしました。
 

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