PC

2017年10月12日 (木)

マイクロソフトアカウント復活

公式には何も情報がでないまま、ようやくWindows8.1のアカウント問題は収束したようです。コミュニティに悲鳴のような訴えが寄せられていましたが、サポートからは「自体は把握しているので待つように」と示すのみでした。数日前にWindows10への無償アップデートのリンクがユーザーによって張られましたが、自分のタブレットは最初のマシンチェックでは10可で、インストールを始めましたが、途中で不適合アプリがあるといってキャンセルを選ばなくてはなりません。
それがようやく「ローカルアカウントからの変更ができるようになった」というユーザーの報告が上がって、試したらできました。ようやくストアにアクセスして以前に購入したアプリのインストールを果たしました。

趣味で使うことのほうが多いくせに、マシンの故障を強く疑って次のタブレットを購入ずみですから、痛みは大きかったです。PC4台体制で使い分けてますが、タブレット2台はもてあますでしょう。

つい先日、Adobeがフラッシュの終息をアナウンスして、たぶんネット上から消えていくんでしょうけど、セキュリティが理由としてもWindowsが敗北したように感じます。メディアプレーヤーがmp4をデフォルトにしてwmaを捨てるような方向だし、だいたいWindowsアプリが増えない。他OSのほうが楽しそうなアプリが紹介されています。このNiftyもずいぶん前にWindows用ニュースアプリを廃止したし、もうすぐNavitimeも運用を終了します。

新タブレットを買うに当たって、ヨドバシに見にいったらWidowsタブレットはSurface以外ほとんどありませんでした。マイクロソフトが頑張っているとも心配ともとれます。
事態収拾にこれだけかかったのは何を意味しているんでしょう。

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2017年9月26日 (火)

Microsoftアカウントにトラブル

このPCというカテゴリを作ったことを何度も反省していました。PCのトレンドの最先端なんていったこともない末端ユーザーですから。

ところがにわかに最先端に巻き込まれたらしいです。二か所で生活していることもあって、現役PCは4台あるのですが、そのひとつ、タブレットPCが不安定になってリカバリしました。
これが5年前のwindows8マシンで、8.1にバージョンアップしているもので、リカバリとメーカーデバイスドライバの更新、windowsupdateの更新でまる一晩かかります。ところが8の状態でも8.1の状態でもmicrosoftアカウントにログオンできません。やむをえずローカルアカウントで作業したのですが、いつのなってもmsアカウントには切り替えることができません。
(Web上ではアカウントにアクセスできるしwindows10マシンもそれと同期できてます)

Micorosoftサービスに接続できませんでした。問題が引き続き発生する場合は、スタート画面で「ネットワークの問題」を検索してください。

上のメッセージでジ・エンドです。リカバリしたばかりだし、ネットの問題はないし、実際にブラウザはネットにつながってるし、ドライバ・windowsupdateはダウンロードできてます。8.1も。
リカバリをつごう3度やりました。寝不足でフラフラです。メーカーに質問フォームを送って、数日後答えが返り、どうやらmsアカウントのサーバに障害が出ているようだと教わりました。そのときはすでに遅し、あるリカバリで起動できなくなったことでPCの故障と思い込んで、判断力の衰えから新しいPCをポチってしまってました。

マイクロソフトは昔から無料ユーザーサポート窓口がありません。ユーザーが数億人レベルですからね。今回、チャットできそうなところにアクセスしたら、案の定違う窓口でした。でも親切にmsアカウントのサーバでトラブルがあって調査中とまでは教えてくれました。本来はこの情報を得るにも年間1万5千円のサポート契約がないと聞けないらしい。
教えてもらって相互サポートのフォーラムを覗くと2週間前くらいからWindows8.1でOSインストール時やローカルから切り替えるときにmsアカウントに接続できない問題は起こっているようです。

とんだトレンドな問題に引きずり込まれたものです。

だったら!各メーカーサイトにも情報を流したり、msアカウントはメールアドレスを登録しているのだからメールで知らせてくれれば!次のタブレットは買わないで復旧を待っていたのに! (目途は立ってないみたいです)

これじゃあGoogleやAppleに敵わないぞMicrosoft!

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2015年12月 8日 (火)

日本製PC

1988年に初PC購入。だから秋葉でマイコンをいじっていた先駆者にはまったく及びません。

当時は8ビットマシンが16ビットになろうかという節目で、富士通タウンズやシャープX6800もとても魅力的でしたが、友人の88をいじらしてもらっていたので、NECにしました。PCM録音ができることとフルカラーが扱える、アニメーションが作れるので授業に使おうかという気持ちがありました。

文字を読ませて訳ができればOKという授業はしたくなかったですね。ここで、ソフトが発売されないという事態に直面。ないものは作ると、友人にならってプログラミングを始めました。

その後、ノートPCで98を4台買い替え。途中でWindows3.1、3,3を使い始めて事務仕事もMSOfficeプログラムはVisual Basicに移行しました。「高水準言語」でできることも少なかったですが、その後も成長してくれました。
そのあと、Sony VAIOに切り替えたのはAdobe Premereが付属していたからで、今でもメインで使えています。
ノートは教室まで持ち運ぶことを考えるともっと小さい方…となって視力もよかったので、東芝Librettoを使い倒してました。生産が終わってノートもVAIOに。OSやソフトは肥大化する一方で、3台ずつ買い替え。
SONYがVAIOを切り離し、まだデスクトップは能力十分なものの、ノートはパワー不足になって、東芝に復帰してダイナブック。
おまけ塾に通えない子が出て、出前授業のため、という名目でタブレットに興味があったので、でも作業を考えるとPC以外は考えられず、富士通のArrowsを入手、その生徒が卒塾した今は移動中のデバイスです。

だらだら書きましたが、NECがレノボになり、SONYがPCを止めたのも嫌な感じでしたが、今回不正会計の影響か、東芝がPCを手放そうとしています。富士通と一緒になってくれればいいのですが、そううまくいくかどうか。

若者の使い方を見ていればiOSやアンドロイドで足りちゃうんでしょう。PCを使いこなせる若物の数は世界の中でも低いほうだそうです。それは学校でのPC教室の使い方を見ても納得です。
秋葉のマイコン世代のような、PCの「低水準言語」を使いこなして創造的な作業をする人が日本に少ないとしたら、世界をリードしていくことができなくなっていくような気がするんです。

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2015年11月 8日 (日)

熈代勝覧 Flash 修正

3年前に「熈代勝覧」のCD-ROMを購入し、その使い勝手の悪さに落胆しました。まず、画面が一時代前の800x600で解像度を上げた表示にすると、絵巻の一部しか見えないこと・スクロールでめあてのページを出すのがたいへんでした。   
   
そこで、Flash Pro CS5.5でソフトを作り直して、一時期公開したことがあります。そのときはInternet explorerでは表示できたものの、Chromeではできませんでした。もちろんローカルではちゃんと動きます。
Flashkidai     
そして月日が経つと、IEでも表示しなくなってしまいました。絵巻の人物にマウスを乗せると職業や身分を表示するように組んだのですが、その作業も手を付けてわずかでやめてしまいました。   
Flashkidaipopup
   
思うところあって、Flash Proで再編集してみました。なにしろ最初にコンパイル(パブリッシュ)してできたswfファイルは51メガバイトありましたから、大きさが問題になるだろうと見当をつけてはいました。swfのサイズを小さくするには外部に追い出すのが定番ですが、20に分割した画像を外部から読み込んで切れ目なくスクロールできるか自信がなかったのです。   
今回は単に、jpgファイルの大きさを半分にしてみたらうまくいったので、いろいろ試したところ、大きさを変えなくてもpngで保存しなおすだけで13メガになって作動することがわかりました。左のLink のリンク先で公開してみます。最初はちょっと重いかもしれません。   
   
さて、このFlash Proですが授業の教材を作るのに重宝しています。単純なページ切り替えの教材はPower Pointで作るのが楽です。しかし、生徒の反応によって分岐したり、ムービーを再生・停止を繰り返すなどの操作はFlashのほうがよい。Flashのおかげでデジタル教科書も自作で済みます。パワポの教材もアドオンのispring freeでswfに変換したほうがきびきび動きます。   
   
しかしiphoneでのswf不採用に始まり、ChromeでもどうやらFlashを停止する方向との報道に触れると、Adobeの文化も終焉が訪れるのかと不安です。   
ローカルで使う分には大丈夫だし、だからFlash Proもバージョンアップしてないのですが。   
だいいちおまけ塾にくる生徒がなくなれば教材も不要…なことも確か。さらに考えるとPCのOSだってWindowsでいられるのかどうか。

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2015年11月 6日 (金)

Windows10をあきらめる

サブのサブマシンであるWin8.1の富士通タブレット、もとは出前授業用で、今は移動時の音楽(落語)とネット用。
少しだけ不満があります。デスクトップとメトロUIで日本語入力が別プログラムで、メトロのほうは細かく調整ができないこと。Onedriveの動作が不安定でいくつも通知領域にアイコンが表示され、同期に失敗すること(Win7では一切起きない)。
それで、Win10への無償バージョンアップを考え始めて、すぐ戻せるようにもしようと情報を探っていました。

すると、2ヶ月前に富士通で、Win10対象外というアナウンスがでていることに今更気が付いて終了。なんでもドライバが一つ対応しないらしい。サブのサブなのでインストールしてあってもほとんど使わないMSOfficeもメトロデザインはアイコンだけでメニューなんかは指のタップでは動かせそうにないこともわかりました。(ショップでもOffice2013や16を試せるマシンがめったにないことにショックを受けました。)

10にしなくても、いまの作業にはまったく影響はありませんし、いつかマシンを買い替える時まで放置です。

すると通知領域のWin10勧誘のアイコンがまったく邪魔でしかありません。Win7マシンにも出てるし。ネットで削除法を学びましたが、プロセス停止・アンインストール・Windows Updateの抑制…を1度しても、ゾンビのように復活しました。7でも8.1でももう一度同じ作業をやって、今は消えています。
またいつか現れても不思議じゃないと覚悟してますが、PCが思ったようにコントロールできないのはなんだか嫌ですね。

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2015年10月30日 (金)

らじる★らじるの録音

インターネットラジオ放送、Radikoの録音にずっとradikoolを使っていますが、9月から同ソフトではNHKのらじる★らじるが仕様変更で録音できなくなりました。作者HP上で新バージョンのテスト版が暫定的に公開されていますが、このソフトの録音に使うdllをノートン先生がはじいてしまうため、使用できません。

それに、東京に持ってきているノートPCがネット接続に使っているWiMax経由ではRadikoのほうの録音もできません。そちらはタイマーで埼玉のデスクトップが留守録音します。

そんなわけで、東京でらじる★らじるを録音するには、ブラウザで接続・再生をして手動で録音するしか手がありません。
XPのころはサウンドミキサーを録音デバイスに指定できましたが、7ではマイクしか選べません。(「無効なデバイスの表示」をしても現れない)

幸い、7に変えたばかりのころにDL購入した「超驚録5」がスピーカーを録音デバイスとして使えるので、(たぶん)デジタル録音できることがわかっています。すくなくともケーブル由来のノイズはなさそう。

ゆうべは「ラジオ深夜便」で志ん生の「稽古屋」が既知のものと放送日が異なるということで、あやうく思い出してライブ録音をしました。
ざっと聞き取ったところではポリドール音源とおなじものだったようで、放送日のデータに問題があったのでしょう。再放送なんかでよくあることです。
孫の池波志乃さんが出演だったので、エピソードも聞きたかったので良しとしましょう。

ところでこの「超驚録」はメーカーが消滅してしまって、今後の改良が期待できません(パッケージ版の流通はかろうじてあるよう)。Win8では使えないとの情報もあり、この先の録音に不安を感じています。

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2015年9月15日 (火)

アクティベーション

いやあ、年甲斐もなくヒートアップしてしまい不愉快でした。   
   
メインのデスクトップ一体型PCは、結局バックアップしたC:ドライブのイメージが破損していると結論しました。    
3回リカバリしましたが、そのたびにチェックディスクで引っかかってのちに起動しなくなる…   
あるいはSSDに故障が?と疑いました。そこで交換を企てる前にHDDで試すことにしました。2Tの2inch。安くなりましたね。これを外付けケースに入れて、イメージを展開したところ、これもチェックディスクに引っかかります。   
   
ソフトでイメージの検査をしても問題がないので、おそらくは、イメージを作る前の古いHDDの時にエラーを含んでいたのでしょう。    
   
SSDにさらに古い、3年前のイメージをリカバリしてみました。ライブラリやメール保管場所など最低限のチューンを済ませた時点のものです。これでだめならサラからになりますが、やってみる価値はあるでしょう。    
   
そのあと、以降のソフトの再インストールと設定、そしてwindows updateの再起動地獄を耐えました。インストール時にシリアルが必要なものはしかたないですが、もっと面倒なのはメーカーのサーバとやり取りしてアクティベーションが必要なもの。特にアンインストール前にディスアクティベーションの手順が必須なものは、その手順を進めることが不可能ですから、やっかいです。不安定な状態で、1本成功、1本失敗しました。これは再インストール時に電話連絡が必要です。   
   
最後に残ったのが、データ復元ソフト。一度も使ったことがないですが、過去に1度デジカメデータを失った時、3種類購入して、そのうち気に入った「完全復元Pro」を継続して安心材料にしようと、何度かバージョンアップしたものです。   
ライセンスカードはきちんと保管してあり、手順通りにオンラインアクティベートをすすめます。   
   
しかし、アクティベーションコード再発行の段でそれ以上進みません。インストールできずに体験版になってしまいます。   
問い合わせフォームで質問しましたが、返事がどこかへまぎれたか、10日以上たったので、サポートに電話しました。   
   
やはりつながりにくい。ようやくつながって言われたのは、「アクティベートは3回まで」だということです。それ以降はインストール不可なので、CDから起動して使うように。   
ところが、HPの最新版の記事を見ても、私の古いのの使用許諾契約をみてもそんなことは書いてありません。「仕様です」といわれたって、これは納得できませんでした。   
   
逆に使用許諾には、PCにインストールするように、同時に使わなければ何台で使用してもOKとあるほどです。   
   
頑としてインストール再許可を求めたところ、最後はのみましたが、不毛な時間でした。   
HPや許諾契約に3度までって、ちゃんと書けよ!と…書かないのは含むところがあるんじゃないかなぁ。JUNGLEさんよ。   
   
こういうのが面倒だからイメージをバックアップしてるんだけどなぁ。

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2015年8月18日 (火)

続々々々・故障

自宅に帰りました。デスクトップのブルースクリーンは再起動後、”Reboot and Select proper Boot Device”の文字列表示で停止しました。   
ブートドライブのシステムが壊れたようです。Windowsではさんざ見慣れたメッセージで…orz   
   
ちょっぴり動揺したあと、リカバリをしてさらにバックアップソフトだけをインストール。4か月前のCドライブイメージを書き戻しました。1時間ほどでしょうか。これで、ソフトのインストールとその環境設定は回避できました。ただしバックグラウンドで、Windowsアップデートが延々と続きます。   
   
データは別ドライブに保存していてほぼ問題なし。
でもこのデスクトップ、テレビ録画データの保管ドライブは指定できますが、録画データベースはCドライブ限定なので、リカバリの時点で消失決定です。4月のCドライブに残っていたデータベース以降の録画は、映像ファイルは記録されているものの、その番組データベースが失われ、もう見ることはできません。なんでこんな仕様なのか…   
ま、いいや。大した録画はしてないし。
   
ただこれで一件落着とはいかず、何度目かの起動時にchkdiskがはじまり、エラー修復の嵐。もういちどリカバリ・リストアをしても同じ。どのファイルが壊れたのかはわかりませんが、システムは動いているとはいえ、タスクスケジューラが動かなくなっているので無関係ではないかも。 換装したSSDが壊れている可能性がでてきました。   
   
これがひと月あまりのうちに次々と起こるのですから、疲れます。

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2015年8月16日 (日)

続々々・故障

ようやく、ノートPCの診断が出ました。ACアダプタの故障だそうです。長時間使っているうちに電圧が落ちるらしい。すると通電しているという認識のまま、充電はおこなわれなくなり、バッテリが空になったらスリープに移行しないで起動を維持できなくなる。
バッテリなしでは電圧が不足した時点で落ちる。

というわけで、ACアダプタの交換になりました。そうなると前回の修理でマザーボードを取り替えたのは意味がなくなるわけで、その分は返金となりました。すぐに取りに行きましたが、預ける期間の短さはPC工房ならではです。販売店経由なら倍の2週間はかかるでしょう。
ま、本来は不具合の報告に間に人を挟まず、詳細にやりとりできるのもメリットなはずですが、今回は予想できない故障だったのでしょう。
修理代は減ったので喜ぶべきですが、すぐには安心しないでしばらくいろいろな条件で使ってみて様子を見ましょう。

まぁ一件落着しそうな雰囲気ではありますが、預けている間にタブレットを代用してちょっと古いBTキーボードがいよいよおかしかったり、こまごまとした不具合が噴出しました。
そしてゆうべ、埼玉の自宅から電話連絡があり、タイマー録画のために自動起動したデスクトップがブルースクリーンで止まっているとのこと。再起動しても起動メディアが見つからないらしい。Windowsマシンではよくあること…で済むのか。まだ予断は許しません。

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2015年8月 7日 (金)

続々・故障

もっとも困ったのが、東京で使っているノートPCです。タブレットも持ってきていますがデータ入力には不自由で外出時の閲覧用がいいところです。

電源周りがおかしくなったノートは、東芝製でもう保証期間は切れています。これを持ち出すことは少ないので常時ACをつないで使っていますが、その状態でバッテリが減っていって、気づかずにいると電源が落ちてしまいます。本来であればバッテリがある限度まで放電すると、休止状態に入って、メモリ内容を保持して電源を落とすはずですが、この落ち方ではHDDのシッピングも心配になります。
ためしにバッテリなし、ACだけで運用してみましたが、数時間たつとACなのに電源が落ちる。間違いなく故障です。

販売店に持ち込んでもいいのですが、ここは東京、東芝のPC工房に持ち込むことにしました。ずいぶん昔、リブレットを使っていたころにPCテクノセンターを何度か利用しましたが、その閉館の代わりにオープンしたこちらは初めてです。
メーカーの窓口は、販売店や状態を見せられない電話窓口よりも説明と確認が楽です。東京に住居があっての話ですけどね。さっくり説明して預けました。

翌週にはマザーボード交換が示されて了承すると翌々日には完了して引き取りとなりました。4万近くですが買い替えるよりは良かったです。

バッテリが殻に近づくと九死に移行するようになりましたが、これで終了とはなりませんでした。役1週間運用すると、ACだけでもバッテリ併用でも電源が落ちる症状が再現しました。
翌日にはまたPC工房行きです。さてどうなるのか。

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